バスケットボールの魅力を知れば好きになる

シュートが入る瞬間は何とも言えない快感

バスケットボールの魅力

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ダンクシュート

今日は「バスケットボールの魅力」についてお話をしたいと思います。5対5で得点を競い合ってゲームを楽しむものですが、その点の取り方にいろいろとあってその辺りが魅力のひとつだと思いますね。ダンクが出来ればいいのですが、一般の方ではそんなに高く跳ぶことは無理でしょうから、そこは置いといて。チームプレイがビシッと決まると気持ちいいしチームに勢いも出ますから、魅力を楽しみたいなら5人がひとつになるチームプレイを練習しましょうか。多彩なフォーメーションを考えることや、それを本番で成功させることも魅力のひとつになると思います。どこにポイントを置くかで沢山魅力があるから難しくなっちゃいましね。なんかすみません。

バスケットボールは練習しましょうね

魅力の続きですが、バスケットボールは全員で攻めて、全員で守るということが基本で、ひとりが怠けると直接失点につながるスポーツなのです。この前はチームプレイが魅力と紹介しましたが、個人プレーにも魅力はあります。シュートが上手い、パスが上手い、などなど。ひとつのプレーで見る者を魅了する能力も魅力的なものなのです。でも、身体能力だけバスケをしていては、魅力を感じることは少ないと思います。しっかりと練習し努力して、自分の技を磨くことも魅力のひとつにつながっていくことでしょう。努力して何かを成し遂げることってステキですよね。

バスケットボールのお話

少し触るだけでファウルです。バスケットのシュートは難しい、シュートを打つ体勢中に相手の守備側からファウルを受けるとフリースローが与えられる。そのシュートが成功した場合バスケットカウントとなり得点は認められ、さらに1本のフリースローが与えられる(コレがなかなか難しい)。シュートが失敗した場合でも、通常時のシュート中で2本、3ポイントシュート中で3本のフリースローが与えられる(三点シュートでのファウルはかなりおいしい)僕はまだ三点シュートが届かないので味わったことがない。とにかくバスケのシュートはむずかしい、なん万本打ったかでうまくなるらしく、でもシュートばかりの練習はできないのでいろいろ筋トレやマラソンなど体力づくりがけっこうある。これを怠ると巧い選手にはならないらしく、ひたすら鍛えてます。いつか全国大会などに出場するぐらいの選手になりたいです、身長が185センチぐらいにならないかな。